
ブループリント策定
(ゴール設計)
将来工場モデルから逆算し、KGI・WBS・マイルストーンで詳細計画を策定。「改良」ではなく「改革」を実現します。
SERVICE

将来工場モデルから逆算し、KGI・WBS・マイルストーンで詳細計画を策定。「改良」ではなく「改革」を実現します。

計画生産・自工程完結・最適投入を軸に、最小リソースで最大の付加価値を生む工場を構築します。

「見える化」から「気づかせる化」へ。異常検知・故障予知・品質予測など、現場の暗黙知をAIで形式知化します。

センサー設置からダッシュボード構築まで。現場データをリアルタイムに可視化し、プル型生産への転換を支援します。

現場の「腹落ち」を重視し、成功体験の積み上げでDX推進人材を内側から育てます。

1名から全社規模へ。構想→計画→実行→展開の4フェーズで、推進チームの立ち上げから定着まで伴走します。
WHY REIHAWK
代表自身が大手電子部品メーカーの生産性倍増プロジェクトをCXOとして主導。構想から成果創出まで約4年間、全社DXを推進した日本でも数少ない実践者です。
改良の起点は「今」、改革の起点は「ゴール」。将来工場モデルを先に描き、逆算するブループリント方式で、途中で頓挫しないDXを実現します。
デジタル技術の導入だけでは現場は変わりません。「現場の腹落ち」を重視し、成功体験の積み上げとデジタル・AIを組み合わせた真のモノづくり改革を実現します。
コンサル提言で終わらせない。要件定義〜システム開発〜運用定着まで、パートナー企業と連携しワンストップで支援。「やりきるDX」がReiHawkの約束です。
WORKS
SMART FACTORY
全社横断のスマートファクトリー構築をCXOとして推進。ブループリント策定から実行・成果創出まで、約4年間にわたり製造現場のデジタル変革を主導。
7倍
労働生産性
1.5倍
設備稼働率
100%
工程内歩留まり
DX ORGANIZATION
ゼロから全社DX推進組織を立ち上げ。構想→計画→実行→展開の4フェーズを経て、全社横断の推進体制を確立。
組織規模
1名→190名規模へ
END-TO-END
原材料投入から完成品出荷まで、全工程のデータを一貫して連携するスマートファクトリーを構築。End-to-Endのトレーサビリティを実現。
AI / PREDICTIVE
振動センサー故障予知、ヒーター断線予知、工具摩耗予測、セラミックス収縮率予測など、製造現場に特化したAI異常検知システムを複数社に導入。予防保全体制を確立。
COMPANY
| 会社名 | 株式会社ReiHawk(レイホーク) |
| 所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル12-12 |
| 設立 | 2025年12月 |
| 代表者 | 前田 岳志 |
| 事業内容 | 製造業DXコンサルティング事業 ソフトウェア開発事業 |
| 主要取引銀行 | 三井住友銀行 |
| 適格請求書発行事業者番号 | T7120001283006 |
| パートナー | 日本IBM / コベルコシステム / TEN-X |
| メール | info[at]reihawk.jp |
MESSAGE
日本の製造業を、もう一度世界の主役へ。
停滞を打破し、属人化から脱却し、
デジタルの力で現場を変えていく。
DXはゴールではなく、手段である。
明確なゴール設計のもと、マイルストーンを設定し、
計画的に、そして最後まで、やりきる。
途中で諦めないDX。途中で頓挫させないDX。
それが、ReiHawkの約束です。
モノづくり改革の、伴走者であり続ける。
前田 岳志
マエダ タケシ
代表取締役
CAREER